ネットde顧問シリーズ

つながる労務で、業務が変わる。

導入企業数

50

取扱開始わずか1年で達成

導入企業数

50

取扱開始わずか1年で達成

社労士事務所と顧問先を、クラウドでつなぐ。
労務管理の常識を変える、新しい働き方を実現する『ネットde顧問シリーズ』

 

現代社会における企業の労務管理は、入社手続きから日々の勤怠管理、給与計算、さらには退職手続きに至るまで、多岐にわたる複雑な業務の連続です。これらの業務は、担当者の大きな負担となるだけでなく、情報伝達の遅延や手作業によるミスのリスクも常に伴います。私たちは、こうした課題を根本から解決し、「社会保険労務士事務所と顧問先企業をつなぐ、クラウド型業務支援システム」である『ネットde顧問』シリーズの活用を提案します。このシステムは、煩雑な労務管理業務をオンライン化し、情報の自動連携によって、業務効率を劇的に改善します。

ネットde顧問シリーズがもたらす3つの変革

1. 情報の一元管理と共有で業務を劇的に効率化

『ネットde顧問』シリーズは、従業員情報や勤怠データ、給与明細、入社・退社時の必要書類などをクラウド上で一元管理します。これにより、社会保険労務士事務所と顧問先企業は、いつでもどこでも最新の情報にアクセスでき、電話やメールに頼っていた従来のやり取りを大幅に削減できます。データの自動連携によって、手入力の手間やミスがなくなるため、労務管理業務全体の効率が飛躍的に向上します。

2. リアルタイムな連携でスムーズな手続きを実現

入社・退社時の情報収集や各種手続きをオンラインで完結できる「ネットde受付」や、従業員が自身で勤怠を打刻する「ネットde就業」など、各機能がリアルタイムに連携します。これにより、給与計算や社会保険手続きがより迅速かつ正確に行えるようになります。社労士事務所は最新の情報を基に業務を進められるため、顧問先企業へのより質の高いサービス提供が可能になります。

3. ペーパーレス化と安心のセキュリティで負担を軽減

紙ベースで行われていた給与明細の配布や各種書類のやり取りをオンラインに移行することで、印刷・郵送コストを削減し、ペーパーレス化を推進します。また、強固なセキュリティ環境で大切な従業員情報を保護するため、情報漏洩のリスクを軽減し、双方にとって安心して利用できる環境を提供します。

『ネットde顧問シリーズ』で実現する、未来の働き方

『ネットde顧問』シリーズは、単なる業務ツールではありません。社会保険労務士事務所と顧問先企業双方の連携を強化し、業務を最適化することで、それぞれの本業に集中できる環境を整えます。このシステムが、貴社の働き方改革と企業競争力向上を強力にサポートするでしょう。

まずはご相談ください

『ネットde顧問シリーズ』の導入が貴社の事業にどのようなメリットをもたらすか、具体的なご提案をさせていただきます。現在の勤怠管理における課題をぜひお聞かせください。

貴社に最適な勤怠管理の未来を、私たちと一緒にデザインしましょう。

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